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COMPANY会社案内

MESSAGE代表挨拶

平岩工業は、昭和22年、電気関係のボックス類を手がけて以来、皆様のご要望に応える製品づくりを第一に取り組んでまいりました。

その間、急激な技術革新が進む中におきましても、皆様のご支援を頂戴し、弊社独自の技術向上を図りつつ、お陰様をもちましてこれまでに成長いたしてまいりました。
しかしながら、時代のニーズはますます高度化し、ハードからソフト志向への推移も一段と強まっています。

当社ではこうした高度化、ソフト面への要請にも高いクオリティで応え、またスピーディーな納期、一層の低コスト化へと力を尽くしつつ、ボックス・分電盤等のスペシャリストとして対応し、現代社会に不可欠のエネルギー活用に携わる一員として、その使命をはたしてまいりたいと存じます。

今後とも倍旧のご指導ご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。

平岩工業株式会社
代表取締役 平岩 太伸

History沿革

昭和22年1月
  • 前社長 平岩金之 の個人経営に依る金型製造業 平岩製作所 として創業
昭和28年2月
  • 資本金300,000円にて、法人化し、合資会社 平岩製作所 とする
  • 金属製家庭具等のプレス加工業を開始
昭和35年
  • 2月 資本金1,500,000円にて、合資会社から株式会社へ組織変更し、 平岩工業 株式会社 とする
  • 6月 販売網の拡大を目標に配電盤、制御盤関係のBOX及び部品の受注を取り生産を開始、合理化を進める
昭和42年
  • 9月 資本金を、7,000,000円 に増資
  • 10月 業務拡張及び企業合理化のため、愛知県尾張旭市晴丘町東35に 旭工場 の建設を開始
  • 12月 旭工場 完成
昭和43年
  • 1月 製造部門を、旭工場に移転
  • 3月 河村電器産業株式会社の協力工場となる
昭和44年
  • 4月 旭地区に寮(鉄筋コンクリート3階)建築
昭和34年
  • 業務拡張のため、現本社/名古屋市東区徳川に工場を建設し、移転
昭和45年
  • 10月 第2工場 完成
昭和46年
  • 3月 第1社宅 完成
  • 7月 資本金を、 21,000,000円 に増資
昭和48年
  • 10月 第2社宅 完成
    三菱電機株式会社の協力工場となる
昭和49年
  • 配電盤・制御盤関係のBOX及び部品を、全国の電機材料店に 自社製品として販売 を開始
  • 資本金を、32,000,000円 に増資
昭和54年
  • 4月 テンパール工業株式会社の代理店及び協力工場となる
昭和56年
  • 1月 第1工場 増築
昭和58年
  • 1月 瀬戸市西本地町に塗装工場完成
平成5年
  • 12月 シートシャッター「マッキー」を開発販売
平成7年
  • 7月 平岩 勇 会長就任 平岩 太伸 社長就任
平成17年
  • 8月 ISO9001:2000取得
平成18年
  • 9月 株式会社アマダのNCTセルラインを導入し、パンチングシステムの自動化ラインの強化を行う
平成25年
  • 1月 新事業LED表示盤を開発
平成29年
  • 6月 ISO9001:2015改訂
平成31年
  • 2月 創立60周年を迎える
令和1年
  • 9月 最新ベンダーマシン導入
令和8年
  • 2月 新規HP開設

COMPANY会社概要

会社名 平岩工業株式会社
代表者 代表取締役 平岩 太伸
所在地 〒488-0031
愛知県尾張旭市晴丘町東35
連絡先 【TEL(代表電話番号)】0561-53-4011
【FAX】0561-54-7851
事業内容
  • 分電盤・配電盤
  • 各種ボックス金属製品
  • プレス加工及び金型製造
  • オーダーメイド制作
資本金 32,000,000円
従業員数 40名
営業時間 平日 8:30〜17:00(土日祝休)
取引銀行 瀬戸信用金庫本地ヶ原支店、名古屋銀行尾張旭支店、商工組合中央金庫名古屋支店、三十三銀行 名古屋駅前支店
主な取引先 テンパール工業株式会社、旭サナック株式会社、中部地区電気機材卸店 他200社
主要取引先 テンパール工業株式会社、富源商事株式会社、丸鐵鋼業株式会社、タキゲン製造株式会社、エヌシーオートメーション株式会社、エレックヒシキ株式会社、協同電気株式会社、他10数社